被害者

viento2018
bty

見にくい方はずっと下を見てください。普通に書かれています。

 

ぼくはいい被害者だ。
東京CCという会はぼくにってみをした。
いきなりぼくにをかけてきた。
るわけではなく
振りんでほしい。
と。
ぼくはのことかわからない
記入をしていないからだ。

ぼくviento と viewさんをえて。
ぼくはこの東京CCという会社はっていた。
年も年も前に人にまれ事をしたがある社だ。

電話るわけでもなくのようにんでほしい。
と。

をするまでぼくはのことだかくわからなかった。

ぼくはに相した。
くの
政書


東京CC弁護士を使ってをした。
なるミスで。

性があなたはくない。
者だ。
ここ所にて後もめなくてんでよかった
あなたはしいをした。
と。

ぼくが東京CCり込みすることはだ。
になりたくない。
額がう。
とか。
なぜ担まないのか。
とか。
振込先がう。
とか。
いちゃもんけられてもる。
ぼくはめられたくはない。
それこそになる。

ぼくにりもしないで。
金するのがのこと。
と。

になる
東京CCという社は宿の護士を使いぼくにしのようなってきた。

のようなで。

と。
わなければます。
とぼくをしてきた。

になればぼくのいたいことはえる。
東京CCは一にぼくに紙をってはくるが。

ぼくは裁になればどうなるかわからない。
でもぼくはいたいことがっぷりある。

 

裁判の結果

鹿東京CCという会社にこの97000からぼくの費と手数を引いてむことになった。
もちろんぼくは大字。
あちこちにしたからだ。
ぼくの時使って。

こんなくだらないトラから本詐欺にならなくてんでかった。
ぼくが裁所にかなければ今の97000円と裁をぼくはこのたらしい東京CCわなくてはいけなくなるところだった。

ぼくはに振りんだ。

所がってきた口調書に記されている金を。
東京CCという会座にんだ。
ぼくはえるとるので行の口のさんにっていただいた。
ぼくのれるところにナでアヤマレれてやった。
ぼくの名がなくても金ればぼくだとわかるだろう。
か言われてもぼくにはり込んだはある。

鹿東京CCというの事員はviewさんにり込むところを間えてぼくにみ。
便、顧問護士、裁判費をかけた。
のくだらないミスきたことを。
にとってたいしたではないだろうたった97000円ほどの金をやっと東京CC取り返した。

 

 

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ぼくはいい被害者だ。
東京CCという会社はぼくに間違って振り込みをした。
いきなりぼくに電話をかけてきた。
謝るわけではなく。
振り込んでほしい。
と。
ぼくは何のことかわからない。
通帳記入をしていないからだ。

ぼくviento と viewさんを間違えて。
ぼくはこの東京CCという会社は知っていた。
何年も何年も前に知人に頼まれ仕事をした事がある会社だ。

電話口で謝るわけでもなく当然のように振り込んでほしい。
と。

通帳記入をするまでぼくは何のことだか全くわからなかった。

ぼくはいろんな人に相談した。
ぼくの街の弁護士
ぼくの街の行政書士
銀行
知人
などなど

東京CCは顧問弁護士を使って裁判をした。
単なる事務員のミスで。

裁判所の書記官の男性があなたは悪くない。
被害者だ。
ここ裁判所に来て後々もめなくて済んでよかった。
あなたは正しい判断をした。
と。

ぼくが東京CCに振り込み返金することは簡単だ。
後々トラブルになりたくない。
金額が違う。
とか。
なぜ担当の僕に振り込まないのか。
とか。
振込先が違う。
とか。
いちゃもんを付けられても困る。
ぼくは責められたくはない。
それこそ本当のオレオレ詐欺になる。

ぼくに謝りもしないで。
返金するのが当然のこと。
と。

裁判になる前
この東京CCという会社は新宿の顧問弁護士を使いぼくに脅しのような文章を送ってきた。

今話題の過払金のような文言で。
過誤払金
と。
今回払わなければ法的手段に出ます。
とぼくを脅してきた。

裁判になればぼくの言いたいことは言える。
東京CCは一方的にぼくに手紙を送ってはくるが。

ぼくは裁判になればどうなるかわからない。
でもぼくは言いたいことがたっぷりある。

 

裁判の結果

馬鹿な東京CCという会社にこの97000円からぼくの交通費と振込手数料を引いて振り込むことになった。
もちろんぼくは大赤字。
あちこちに相談したからだ。
ぼくの時間を使って。

こんなくだらないトラブルから本当のオレオレ詐欺にならなくて済んで本当に良かった。
今回ぼくが裁判所に行かなければ今回の97000円と裁判費用をぼくはこの憎たらしい東京CCに払わなくてはいけなくなるところだった。

ぼくは期日ぎりぎりに振り込んだ。

裁判所が送ってきた口頭弁論調書に記載されている金額を。
東京CCという会社の口座に振り込んだ。
ぼくは間違えると困るので銀行の窓口の行員さんに手伝っていただいた。
ぼくの名前を入れるところにカタカナでアヤマレと入れてやった。
ぼくの名前がなくても金額を見ればぼくだとわかるだろう。
何か言われてもぼくには振り込んだ証拠はある。

馬鹿な東京CCという会社の事務員はviewさんに振り込むところを間違えてぼくに振り込み。
郵便代、顧問弁護士代、裁判費用などなどをかけた。
事務員のくだらないミスで起きたことを。
企業にとってたいした金額ではないだろうたった9万7000円ほどの金をやっと東京CCは取り返した。

 

 

コメント

  1. 一富士葉子 より:

    ひどい会社ですね。その東京なんたらって、会社! 私がこの事務員だったら、自分のミスを認めて、97,000円を会社に弁償すると思う。それか、Viento君のところに菓子箱でも持って謝りに行って、返してもらうように言いますね。でも、会社の手続き上そういうわけにもいかないのかな? でもね、弁護士を使って法的処置に訴えるだことの、、、すごい事務員ですね。心ある弁護士さんなら、「まことに申し訳ありません」という書き始めをするでしょうね。何も悪くないvinto君にお金をいっぱい使わせて! Viento君こそ、損害賠償請求してやりたい気分ですよね。